Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
0120312322

フリーダイヤル 0120312322 / 0120-312-322【電話相談】

スポンサーリンク



情報商材詐欺について語る

いつも私が管理しているサイトを御覧いただき有難うございます。

最近は全国の色々な方と情報共有の為にメールや電話、サイトのコメント欄などで多々やり取りをしている管理人でございます。

最近ふと思うのですが詐欺と言うのは本当に色々なものがあるなと思います。

そもそも詐欺の定義が難しいかもしれませんが・・・

あからさまな詐欺・・・例えば架空請求やアダルトサイト登録料金請求・出会い系・投資詐欺・ギャンブル必勝法などはわかりやすいですが、情報商材関連に関してはある意味あからさまな詐欺よりたちが悪いかもしれませんね。

そもそも商材は有るがPDFなどのものがほとんどで、一度作ってしまえばお金がかかることがないわけです。

これが本なら印刷費など莫大なお金がかかるわけです。

建前上はPDFの価値は中身というのでしょうが、実際に値段とつりあわない商材がほとんどなのも事実です。

まー中身の価値を決めるのは購入者それぞれでしょうから安いか高いかもひとそれぞれです。

私は商材の価値に対してはそこまで突っ込んで言いませんがLPページなどWEB上での集客に関しては一言言いたいですね。

それは誇大広告(というかデタラメですけど)です。

誇大広告とは

『商品の内容・価格などが実際より優れているように表現し、消費者に誤認を与える広告』という意味です。

必ず100万円稼げますとか再現性100%とか、かなり過激な表現が多いのも最近の傾向です。

とどめは返金保証とうたい入金させて結局返金には応じないなど本当にひどい状況です。

個人的には何故これが詐欺で立件できないのか不思議に思います。

まとめ

世の中、美味しい話は簡単には手に入らないですし、もし仮に美味しい話があったとしても必ずそれに見合うリスク(デメリット)が存在すると思います。

皆様も安易に情報商材の誇大広告を鵜呑みにしないように気をつけて下さい。

管理人より
スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする